こんにちは、NIFSです!
[きせつに あった おしらせ / かぜを ひかない ために]
かぜが はやって います。かぜを ひかない ように、 いえに かえったら せっけんで てを よく あらい、うがいを するように しましょう。
かぜを ひいたら、からだを あたためて はやめに やすみましょう。
[せいかつ がいど / しんがっきの ようい ①]
http://www.nifs.or.jp/mobile/ejp/guide/childcare/childcare02.html
[にほんに すむ がいこくじん 「わたしが なら で きにいっている もの」 / けんどう の こころ①]
わたしは ぶらじる しゅっしんの にっけい にせい です。
わたしが すきな ふるくから ある にっぽんの ものの なかに 「けんどうの こころ」が あります。
むすこと そのけんどうの せんせいを みて まなびました。
このひとは、 ちいきの こうみんかんの こどもの けんどう きょうしつの せんせい です。
かれの きびしさは まちで よく しられています。
むすこも、ずっと このきょうしつに きょうみが あったのですが、 はいる けっしんが ついたのは、ちゅうがくの ぶかつで けんどうを はじめた ときでした。
この せんせいは、 どうどうとした きびしい ふんいきの ひとです。
あいそうが よい ほうでは ありません。
けれども、かれの せいとや もと せいとたちは みんな、かれを とても そんけい しています。
だから、こうこうに はいって、もう かれに けんどうを おしえて もらわなく なっても、まちで あうと きちんと あいさつを します。う
れしい ことが あれば ほうこくに いくし、こまった ことが あれば、そうだんにも いきます。