こんにちは、NIFSです!
【きせつに あった おしらせ / かいらんばん とは】
かいらんばんは、そのちいきに すんでいる ひとに ひつような おしらせを はさんだ ふぁいるの ことです。
はんざいなどを ふせぐ ための おしらせや、おまつりや ばざーなど その ちいきで おこなわれる いべんとの おしらせが かいて あります。
よんだ あとは、じぶんの なまえの らんに いんかんを おすか さいんを して、すぐに つぎの いえに もっていきます。
【せいかつ がいど / ぎむ・きょういく しゅうりょうごの しんろ(こうこうや だいがくへの しんがく・りつと かくしゅ・がっこう、しゅうしょくの せんたくし しょうかい)】
http://www.nifs.or.jp/mobile/ejp/guide/childcare/childcare07.html
【にほんに すむ がいこくじん 「わたしが なら で きにいっている もの」 / しずか だけど さみしくない まち】
わたしの おきにいりは、ならこうえん です。
ならこうえんは ひろくて きれい です。
ていれが いいので ごみや あぶないものが おちて いません。
わたしは、まいあさ 6じに おきて、ならこうえんの なかを とおって うきみどうまで さんぽを します。
そして、うきみどうで ゆっくりと しんぶんを よむのが しゅうかん です。
きもちが よいので、こうえんの なかを くつを はかないで あるくことも よく あります。
しゅっしんちの じゃかるたは だいとかい です。
まわりには いつも ひとが たくさん いて、ざわざわと ものおとが していました。
それでも、こころは なぜか さみしいと かんじていました。
ならは ちがいます。
わたしは ならに きて はじめて、ひとが いなくて しずか でも、さみしくない ということを しりました。
(ならに 4ねんかん すむ じゃかるた(いんどねしあ)から きた じょせい)